見積返信AI導入スプリント

見積依頼への初動を、もっと速く、確かに。

Customer validation

AIJIKUができること

個別見積の依頼内容を整理し、確認事項と返信案の下書きをつくるプロダクトです。まずは見積初動という一つの業務に絞り、現場で使い続けられる形を検証しています。

AIJIKUは、現場で積み重ねられてきた仕事や判断に敬意を払い、業務を理解することから始めます。構想、整理・設計、実装、定着までを一続きで捉え、人とAIがそれぞれの力を発揮できる事業の軸を、ともにつくります。

ご相談いただきたい方
月10件以上の個別見積を扱う、小規模なB2B事業者

ご利用のイメージ

01

依頼を受け取る。

メールやフォームで届く見積依頼を受け取り、まずは内容を見渡せる状態にします。急ぎの案件も、次の担当者へ渡しやすい入口をつくります。

こんなお悩みに

  • 依頼内容を読み取るだけで時間がかかり、初動が遅れがちになる
  • 担当者ごとに確認する項目や返信の粒度が異なる
  • 早く返したい一方で、金額・納期・条件の確認は丁寧に行いたい

できること

  • 依頼文から要点と不足情報を整理
  • 返信案と確認事項を下書き
  • 確認に必要な論点を見える化

ご提供するもの

  • 返信案の下書き
  • 確認事項の一覧
  • 人が判断・送信するための確認フロー

大切にしていること

  • 最初は一つの業務から始め、現場に合う形を一緒につくります
  • 顧客情報や外部サービスとのつながりは、用途に合わせて丁寧に設計します
  • 会社らしい対応を守るため、担当者の確認を組み込んで進めます

事業や業務について、まずはお話を伺います。

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